生贄の少女達  愛 飢男 著

  

第八章   肉欲の宴

 

 

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その後の一週間は、朝から晩まで小夜香を犯した。ちょうど藍川が生理になり、彩は北海道の祖母の所に家族で帰省していたのだ。

だが、それより俺は小夜香を陵辱したかったのだ。生理中でも藍川を犯した事は今まで何度もあった。

彩が帰省したいといっても、家族に補習があるからと、一人留守番をさせ、犯し続けても良かった。

だが、今は小夜香を犯したかったのだ。

あの日、小夜香をレイプした後、学院長が録画していたビデオを見せると素直に従うようになった。

犯し続けているうちに、きついだけの小夜香の穴もほぐれてきて、俺のペニスによくフィットするようになった。

やはり陸上で鍛えているだけあって、他の二人にはない締まりの良さだった。

一週間、何度も繰り返し陵辱する中で、フェラも覚えさせたが、祐希の幻影を追い求めフィニッシュは全て彼女の膣に注ぎ込んだ。

この一週間で三十回以上膣に注ぎ込んでいた。

小夜香の体を弄びその快楽に身を任せ、肉襞の締め付けの中で意識が朦朧とあることはあっても、初めて小夜香の中に注ぎ込んだ時に現れた祐希の姿を見る事は出来なかった。

あれは、薬が見せた幻だったのだろうか?

小夜香は陸上を辞めてしまった。

彼女が夢を捨ててしまうと、以前持っていた小夜香に対する嫉妬と憎悪の入り交じった様な感情はすっかり消えてしまった。

結局小夜香の中に俺の未来はなかった。当たり前の事だが、今になってそれが分かった。それでも純粋に小夜香の体は抱き心地が良かったので犯し続けた。

小夜香の中に祐希の幻影を追い求める事を諦めると、俺は藍川、彩、小夜香を毎日呼び出してまとめて犯した。

最初は乱交という形式に戸惑いを見せた少女達だが、逆らえない事をしると大人しく従った。

俺は彼女達を並ばせ、順番に挿入した。

三人共いつの間にか、俺の為の体になってきたような気がする。

俺は白いキャンパスに絵を描いている様な気分を味わっていた。

勿論三人とも個性はある。

考えながら、藍川に挿入した。

藍川は相変わらず無口で、挿入されても顔色一つ変えなかったが、ピンクのアソコは彼女の表情とは裏腹にいつも絡み付くようにペニスを咥え込んだ。

藍川の膣を堪能すると、今度は彩に挿入した。

彩は嫌われないように一生懸命に尽くし、未発達な青い果実のような体を、俺のなすがままにさせた。

毛も生えていない割れ目は肉棒にピタッと張り付くように吸い付いた。

彩の幼い女陰から怒張したペニスを引き抜くと、最後に小夜香の中に挿入した。

小夜香の体はトレーニングのおかげで程よく引き締まり、俺の手の平にピタリと合う乳房をしていた。そして小夜香の鍛えられた太股の付け根の穴は、ペニスを引き千切るかのように締め付けた。

三人とも甲乙つけがたい程の身体だった。

三人の体は毎日、思う存分堪能した。

今も小夜香の肉襞が、俺をキュッキュッと締め付けている。

小夜香の肉の感触を楽しみながら、藍川とディープキスをし、彩には俺の乳首を舐めさせていた。

右手で藍川のハリのある乳房を揉みしだき、左手で彩の幼い割れ目を弄んでいた。

最高の快楽だった。

しかし、いつもどこか虚しかった。

俺に奉仕する三人の姿を見て、ふと思った。

彩は虐めに対する恐怖から俺に身を任せているので、ちょっと違うかもしれないが、小夜香と藍川は、失う物があるから、何も持っていない俺に弄ばれている。

藍川は財閥の娘だし、小夜香は一応有名人だった。

藍川は勿論だが、小夜香だって高校陸上界の期待の新人がレイプされたとなれば、三流マスコミ紙がこぞって取り上げるだろう。

もし誰も相手にしないような立場だったら、弱みを握られたからって従う必要はない。

考えながらもペニスは小夜香を貫き続けていた。 俺だったら、例えば駅前や交差点等、公衆の面前でうんこをしても、記事にはならないだろう。

例えそれが記事になったとしても変な奴がいる、といった位で誰も俺自身には興味を持たない。

でも彼女達は違う。

何かあれば日常の行動から交友関係まで興味を持たれ、面白おかしく書き立てられるだろう。

いつ消えてしまっても何も変わらない俺と違い、彼女達は世間に認知されて生きているのだ。腰の動きに合わせ小夜香の肉襞が更に強く俺を包んだ。

でもそのせいで、彼女達は俺に犯されている。何かを持っている彼女達と、失うものは何も無いが彼女達を弄べる俺、どちらが幸せなのだろうか?

ドピュッ

小夜香の膣の締め付けに耐えられなくなりいつものようにそのまま中に出した。

その内妊娠するだろう。

精液にまみれた少女の花弁を見ながら、どっちもどっちかなと俺は思った。

そして、今度は彩に挿入した。そして次には……。

肉欲の宴は連日続いた。

 

 

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《注意》

この物語はすべてフィクションであり、登場する如何なる人物、団体、国家、人種、地名及び地域等、すべてが架空のものです。また、男性にとって有利とも受け取れる女性の心情に関する心理描写、及び身体機能の記述は、すべてが事実と異なる誤ったものです。

 

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